あきらめませんよ産むまでは。
ってことでクラシックコンサートに行ってきました。
まずはレストラン響 赤坂 風庭で腹ごしらえをして行きます。
サントリーホール行くなら、ここで食べるのが最高だったんですね。
雰囲気いいし、近いし美味しいし
予約時に、禁煙をお願いしたら個室にしてくれました。
コースで食べて、腹の赤子からクレームを受ける。
せまいわーあほードンドコドン状態。
コンサートはサントリーホールで。
S 席ながらも2階席。どうなんだろう?と思ったら
演奏者の表情も指も見えるし、音も大きくきこえるしばっちりでした。
腰痛対策に、背中の裏にカバンを入れておきましたよ。
第14回チャイコフスキー国際コンクールのガラ。
エレーナ・グーセワ Elena Guseva(ソプラノ/Soprano) 【声楽部門・女声第3位、聴衆賞】
※声出てる!素敵!しかもいい曲だった。
セルゲイ・ドガージン Sergey Dogadin 【ヴァイオリン部門第2位(1位なし)、聴衆賞】
※靴ピカピカ!のりのりで自分がひいてないときも音楽真っ最中。うまいなあー
髪の毛が形状記憶。
ここで休憩。コーヒーとケーキをかきこむ。さらに赤子はクレームでドコンドコン。
え?カフェイン?一日一杯までよ! ![]()
ナレク・アフナジャリャン Narek Hakhnazaryan 【チェロ部門第1位、聴衆賞】
※もてそう。うまい。
ダニール・トリフォノフ Daniil Trifonov 【グランプリ、ピアノ部門第1位、聴衆賞】
※アイドルになりそう。汗だくでサラサラの髪がはりついている。そこが良い。
すでにファンがついている感じ。ワイルドでありながら香水風![]()
音楽の国ロシア勢だらけです。声楽の一位と男性の声楽がきてなかったので(韓国だったかな)、
やっぱり震災のために来なかったのかなあと思ってしまった。
きてくれてありがとうロシア勢。
正直本当に良かったです。皆20歳から25歳。現役ばりばり、ノリノリで
若さあふれてて、一生懸命さが伝わる演奏でした。
一番の人気はピアノの子だと思うけど、チェロのナレク・アフナジャリャンが
しっとり、控えめで素敵でした。引率の方
もこの子(男性)がお気に入りのようでした。
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まとめ
- お引っ越ししたら電子ピアノ買っていいですか?
- 母親が楽しいことは胎教にいい。はずだ。











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