金曜日に家の鍵をなくし
夜中12時に玄関の前でボーゼンと立ち尽くす
少女ちち。
何度もかばんをひっくり返すものの、十分な明かりもなく
激烈寒く、窓を全部確認しても、しっかりと施錠されていた。


…
あげくにももには足ダンされる
半ばあきらめて
庭に放置してた
ダンボールを無意識に玄関の外へ運ぶ。
凍死…?
いや、絶対にやっぱ鍵、無い。
ということで
大昔に鍵を預けていたような人に連絡をした。
- 親戚のおじさん(隣人)20年前に預けたような。
- Flan。5-6年前に預けたような。
二人とも持っていなかった。。。。(あたりまえだ)
「泊まっていきなさい、困ったときは道連れですよ」
と暖かい言葉をかけてくれるおじさん。
いや、しかし、インターネットカフェもあるし。ということで駅へ戻る。
Flan からの連絡がやっとインターネットカフェでかかってくる。
(Flan に預けた鍵は、昔の家のものだった。。。)
夜中1時ごろ、迎えにきてくれてFlan宅へ泊まる。
助かったー!死ぬかと思ったよ…
水が飲みたいーと言っていた私に
水と紅茶を飲ませてくれました。
///
そして次の日、なにくわぬ顔で
ジョイフル本田。
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