コンサート行って来ました。
クリスマスコンサートっす。
マスネ 歌劇タイスより 瞑想曲
チャイコフスキー 祝典序曲 1812年
シューベルト アヴェマリア
ベートーヴェン 交響曲第9番 ニ短調 op.125 第4楽章
他。っつー盛りだくさんな内容で、どうなるのかと思いきや
それをこなす力のある楽団でした。
指揮者も元気で楽しいし、チェロ(たぶん Vadim Messerman というお名前の方)
ぽっちゃりしたおばさんで、弾いているとき腕とかプルプルしてるのに
すごく素敵な落ち着いた演奏だった。ソロもあった。
The Leningrad State Orchestra. Conductor Anatoly Ryobalko でした。
しかし、日本の東京ニューシティ管弦楽団というとこと合同だった。



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