鉛筆の芯が体に入ってます。

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今から10年くらい前に仕事中にシャーペンの芯のさきっちょを
誤って首に刺しました。ぷすっとね。

たいした傷じゃなかったんだが、
なぜか芯が首に残ってしまいました。

昔、その昔20年以上前...「なかよし」で「おとぎばなしの5月」という読みきりの漫画があり
当時号泣した思い出があります。chick

たしか、女の子が死んでしまって、幽霊になって憧れの男子のとこにいって
ひととおり仲良くなったあと、結局シャボン玉になって消えてしまう話だったような
気がします。
その女の子の死因が
「ガラスの破片が体内に入り、長年かけて心臓まで到達して死んでしまった」
ような気がします。(これ、違う漫画か?)

なので、芯が入った日にはそりゃーおそろしかったものですよ。
漫画の威力はすごい。


という不幸な末路をたどる可能性のある自分と同じ境遇の人はいない
(そんな人、自分くらいだろう)と思っていたら

いた!

弊社のしゃっちょ(鉛筆の芯の色素が残ったらしい)

SSC_0622 

まーけのひと

SSC_0623 

写真がみえないけどあるんですよ。ほくろはただのほくろです。

 で、まゆみん

SSC_0624 

これまた見えづらいけど、あるんですよ。
 中指に指輪といえば、ユンディ.リ のようですね。

なんてことかしら。これではみんなシャボン玉になってしまう sign03
なんてことだ~~~~~~

っていうかディナー出席5人中、4人の体内に鉛筆の芯が入っている(いた)
のが、無駄にすごい。

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ところで、昨日のディナー会場はここ
メゾンドユーロンというお店でした。
めちゃんこおいしかったです

証拠写真

DSC_0596 

るるー(楊枝も高級!)

 DSC_0605 

ららー(もみじは食べられません。)
 (でもテレビでもみじのてんぷらがどっかで名物だとやってたような...)

鉛筆が体内に(続編)はこちら

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