いやー至福の時をすごしました。
13年前、短大時代に大ショックを与えた
最高オーケストラが帰ってきた。
席は前から6列目(だったかな?)S!!
ピアノの指が丸見えの位置。
あと3列うしろでもよかったかも。でも全体の音がすごくよくきこえた。
もうレベル高い。間違えないし、指揮者すごいかっこいい(おじいさま)
いちいちぐっとくる演奏でした。
拍手もすごく、みなわーわー言って終わりました。
来週もとれたら行ってしまうかも!!!!
お品書き
指揮者:ウラディーミル・フェドセーエフ
チャイコフスキー
スラヴ行進曲
ピアノ協奏曲第一番 変ロ短調
交響曲第五番 ホ短調
アンコール2曲
ピアノ協奏曲のピアノが日本人だったんだけど
残念ながら個人的にはピアノが少し速かった。
指揮見てたかなあ。。
指揮者が合わせようとして、遠慮して演奏してる気がして残念。
その分、自分の仲間のみになったあとは(ピアノがいなくなったあとは)
すごかった。。。。



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